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より良い鳥栖に わくわく宣言
変化は小さな一歩から。あなたの声が、まちを動かします

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拠点を磨き、交通を結び、賑わい創出!
魅力発信!未来をひらく都市づくり
 

①鉄道高架案を見直し、短期施策の充実(鳥栖駅周辺整備、高橋架け替え、駅東未利用地の活用)
②道路整備で渋滞の解消!(山浦SIC+接続道路、県道中原鳥栖線の34号線延伸、34号線バイパス化)
③新スポーツ都市宣言(指定管理でスタジアムを365日動く拠点に、スケートパーク整備)
④国史跡勝尾城を新たな観光拠点に(勝尾城葛籠城の樹木伐採で戦国時代の体験型観光へ)

⑤食・地域資源との連携(鳥栖グルメフェス&地域連携プロジェクト)

家族の時間


子ども・若者・子育て家族を応援!
子育てと夢の実現を支えるまちづくり

 

①高校生までの医療費助成、完全無償化に(一部自己負担をゼロに)
②教育環境の充実(体育館空調整備と校舎大規模改修の前倒し、スタディールームの拡充)
③子どもが遊べる魅力ある広場(中央公園に大型遊具、本ごう大池の利活用)
④子供の居場所づくり(放課後の学校開放、子ども食堂の支援、プレイパークの整備)
⑤若者の起業支援(弥生が丘小の空き教室をオフィス・コワーキングスペースに)

プールで泳ぐ人々


健康で安心な暮らし、世代を問わず幸せを実感!
安全安心で快適な暮らしづくり

 

​①健康づくりのための屋内温水プールの整備(小学校の水泳授業にも対応)
②地域をつなぐ公共交通の充実(バス路線の再編、高齢者福祉乗車券を65歳以上に拡大し利用促進)
③地域支えあいマップの導入(ふれあいネットワークと避難支援対象者リストとの連携)
④防災・防犯基盤の充実(調整池の拡充・機能強化、防犯カメラの整備促進)
⑤地域コミュニティの活性化(まちづくり推進協議会・自治会・民児協・子ども会等への活動支援)

ニュース

最新の記事

​一般質問

​令和8年6月

1. サガン鳥栖と連携したスポーツ施設経営の推進について  

 (1)    市長公約で掲げる「スポーツ交流都市」とはどのようなまちを目指すものなのか。また、その成果をどのような指標で評価しているのか。さらに、これまで実現できたことと十分に実現できなかったことは何であり、その要因をどのように分析しているのか。市長の見解を伺う。
(2)    駅前不動産スタジアム、市民体育館、市民球場の利用状況や維持管理費について、現状をどのように評価しているのか。
(3)    これらのスポーツ施設について、利用促進や収益向上の観点からどのような課題があると認識しているのか。
(4)    市長公約で掲げる「指定管理者制度による民間資金の利活用」について、スポーツ施設への導入をどのように検討してきたのか。
(5)    市民体育館や市民球場を含むスポーツ施設への指定管理者制度導入について、市としてどのような課題があると考えているのか。
(6)    サガン鳥栖が持つ集客力や運営ノウハウを、今後のスポーツ施設運営やスポーツによるまちづくりに活かす考えはないか。
(7)    市長公約である「スポーツ交流都市の実現」と「行財政改革」を両立するため、スタジアム、市民体育館、市民球場などを一体的に管理する包括指定管理制度の導入について検討する必要があると考えるが、市長の見解を伺う。

2. 協働のまちづくりの推進と地域運営のあり方について 

(1)    地域づくり基本構想の策定とまちづくり推進協議会の設置から15年以上が経過した。これまでの成果と課題をどのように評価しているのか。また、市長が目指す「協働のまちづくり鳥栖」とはどのような姿であり、現在のまちづくり推進協議会はその役割を十分に果たしていると考えているのか。
(2)    地域活動の基盤である自治会と、まちづくり推進協議会との役割分担を市はどのように整理しているのか。また、市、まちづくり推進協議会及び自治会の役割と責任をどのように考えているのか。
(3)    まちづくり推進協議会は地域の課題解決組織なのか、事業実施組織なのか、連絡調整組織なのか。市はどのように位置付けているのか。
(4)    現在は区長会要望や交通対策協議会要望など、それぞれの団体から市へ要望が提出されている。まちづくり推進協議会が地域全体の課題を議論し、優先順位を付けて地区要望を取りまとめる仕組みについて、市の見解を伺う。
(5)    市とまちづくり推進協議会が地域づくりを共に担うパートナーとして、役割や責任を明確にする仕組みや組織体制のあり方について、市の見解を伺う。
(6)    将来の地域運営を見据え、まちづくり推進協議会を地域課題の解決や地域の合意形成を担う組織へ発展させていく必要があると考えるが、市長の見解を伺う。

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活動報告

議会活動報告を作成しました。
定例会一般質問の内容などを記載しています。

西依よしきプロフィール

NISHIYORI YOSHIKI 鳥栖市議会議員(4期)

副議長 2023.12〜、2025.12~

文教厚生常任委員会 委員

佐賀県東部環境施設組合議員

生年月日:1971.8.21

鳥栖市立田代小学校・田代中学校、

佐賀県立鳥栖高等学校、

西南学院大学商学部経営学科卒

しし座・B型

​趣味:サッカー観戦

【主な活動】

鳥栖市子ども会連絡協議会(副会長)

田代三地区子ども会連絡協議会(会長)

弥生が丘地区青少年育成会(会長)

弥生が丘おやじの会(会長)

弥生が丘地区社会福祉協議会(評議員)

【これまでの地域活動】

2000~2011 鳥栖青年会議所

(2008理事長・2009佐賀ブロック協議会会長)

2000~2014 鳥栖市消防団第3分団第4部(2011~2014部長)

2007~2010 民生委員・児童委員

2010~2012 弥生が丘小学校PTA会長

2013.2015~2017 田代中学校PTA会長

​2020~2022 鳥栖市子ども会連絡協議会 会長

あなたも仲間に

今度はあなたの番

一緒に考えましょう

どうやったらこのまちがもっと良くなるのか。
皆様の声を市政に反映させる「政策提案」を行ってまいりますので、様々なご意見・ご提案をお寄せください。

Two Men Shaking Hands
ビジネスミーティング

一緒に行動しましょう

地域の課題を解決できるように
みんなの行動がまちを動かす

共に学び成長する子ども条例

議員提案による政策条例
~保育教育の環境整備に向けて~

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本条例制定に至る背景

•鳥栖市では、特別支援学級数の増加への対応、相談支援体制の充実、障害に関する理解促進等の課題であり、過去の定例会においても、配慮が必要な子どもたちの保育及び教育環境の改善を求める質問・意見要望等が、全ての会派の議員から出ていた。

•更に、適切な支援環境を整えることで今まで特別支援学校しか選択肢がなかった子どもに「地域の学校」で学び、成長するという選択肢を増やすことができないだろうかといった声も上がっていた。

西依よしきへの
お問い合わせ

西依よしき後援会事務所
佐賀県鳥栖市今町764(ギフトの西依)

0942-82-4741

送信が完了しました。

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